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リージョナルHERO

CASE210東京→福岡で転職

地元で子育てがしたい。情報収集に1年以上かけてUターン転職を実現。

株式会社新菱 宮原雅志さん(仮名) 28歳

福岡県出身の宮原雅志さん(仮名)は、大学院を卒業後、化学メーカーに就職。山口県で2年間勤務の後、奥様と生後間もないお子様を伴い、東京へ転勤となった。しかし夫婦とも福岡生まれ・福岡育ちため都会での生活に馴染めない。そして知り合いがいない中での子育てに不安が募ったこともきっかけとなり、転職を模索する。志向に合った転職先になかなか巡り会えなかったが、地元情報に強い転職コンサルタントを利用したことで活動が進展。現在の勤務先への転職を成功させた。「祖父母や友人に囲まれ、すくすく育つ子どもの笑顔が嬉しい」と語る宮原さんに、福岡での仕事と生活について伺った。

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CASE209東京→広島で転職

地元に戻るなら30代の今が一番いいタイミング。そう決断して東京からUターン。

株式会社データホライゾン  松山孝輔さん(仮名) 32歳

広島出身の松山さんは、新卒で地元の大手物流会社に入社。順調に人事としてのキャリアを歩んでいたが、会社の組織改編に伴って東京へ異動することになる。その後も都内で医療機器商社に転職するが、30歳を過ぎたころから、自分と妻の出身地である広島へのUターンを考えるようになったという。32歳のとき、「年齢的にラストチャンス」と転職活動を開始。現在の勤務先に巡り会った松山さんに、新しい職場と地元広島での生活について伺った。

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CASE208福岡で転職

Uターン転職後、地元での転職を経て今、胸に誓うこと。

九電みらいエナジー株式会社 上村 典洋さん(仮名) 33歳

九州大学大学院を卒業後、東京電力に就職した上村さん(仮名)。東日本大震災を経験したことで地元九州への思いを強くし、Uターン転職。公務員として安定した日々を過ごしていたものの、「本当に自分がしたかったことは何なのか」と自問し始めたことを機に、今回の転職に至った。再出発を決意した上村さんが出会ったのは、経験が存分に活かせる九州電力グループ企業。「仕事が楽しすぎて帰るのが遅くなってしまう」というほど、充実した日々を過ごす上村さんに転職体験談を伺った。

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CASE207愛知→香川で転職

社会人野球を引退して社業に専念し8年。断ち難い故郷への思いを叶えたUターン転職。

株式会社吉田石油店 小野 洋介さん(仮名) 39歳

香川県出身の小野洋介さん(仮名)は高校・大学で本格的に野球に打ち込み、社会人野球の選手としてスカウトされ、愛知県のガス会社に入社した。強打者として鳴らし、東海地区のベストナインに選出されたこともある彼が選手生活を終えたのは30歳の時。そこからが会社員としてのキャリアのスタートだったが、経験のない営業職にも真摯に取り組み、チームリーダーを任されるまでになった。しかし、地元・香川に住む女性との結婚を決めた時、その先の人生を故郷で過ごしたいと考えるようになる。そんな小野さんの、30代後半にして初めての転職活動について語っていただいた。

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CASE206北海道で転職

転職してマイホームを実現。自分のスキルをもっと活かせる場所は、意外と身近にある。

STV興発株式会社 鈴木 貴弘さん(仮名) 37歳

鈴木貴弘さん(仮名)は建築関係の専門学校を卒業後、札幌市内の設計事務所に就職。様々な建物の設計を手がけ、やりがいも感じていたが、年齢を重ねるうちに気になってきたのが、収入のこと。同世代と比べてかなり低い状況が続いていたのだ。会社に相談しても状況は変わらず、将来への不安を感じていた鈴木さんは、結婚を機に転職活動を開始。新天地となった住宅会社は職種も同じ設計だが、収入は大きくアップ。転職3年目には念願のマイホームも建てることができた。「転職しなかったら、家なんて持てなかったと思います。自分のスキルや資格を活かせる場所は、意外と身近にあるんだなと実感しました」と話す鈴木さんの体験談を紹介する。

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CASE205三重→広島で転職

子どもが育つ上でベストな環境を考え、妻の地元にIターン。

日新工機株式会社 浅野 隆史さん(仮名) 35歳

浅野さん(仮名)は大学院修了後にフィルムメーカーに勤務し、一貫してものづくりの工程設計に携わってきた。仕事内容や待遇に不満はなく、順風満帆なキャリアを歩んでいた浅野さんだが、見知らぬ土地で初めての子育てに苦労する妻の姿を見るうちに、移住を意識するようになる。妻が落ち着いて子供と向き合え、子供がすくすくと育つ環境とは...。そう考えた時に、まず浮かんだのは妻の故郷である広島だった。現在はプラントの設計・施工を手掛ける広島の企業で働く浅野さんに転職活動を振り返ってもらった。

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CASE204神奈川→熊本で転職

自分の強み、ふるさとのよさ、家族と過ごす時間の大切さ。転職が教えてくれた大事なこと。

株式会社RKKコンピューターサービス 山中 健二さん(仮名) 34歳

山中健二さん(仮名)は、熊本出身のシステムエンジニア。東京の大学院でITを学び、大手Sireに就職。大手流通小売企業の小売・物流システムの開発に携わるなど、横浜を拠点に活躍していた。その一方でいつも心の奥底にあったのは大好きな熊本のこと。「いつかは帰りたい」という気持ちを抱いていた山中さんがUターンを決意したのは32歳の時。きっかけは熊本地震だった。現在は熊本地場最大手のシステム開発企業に転職。熊本に腰をすえながら全国のクライアントの要望に応える、という新たなチャレンジを始めている山中さんに、決断のポイントや現在の暮らしぶりを伺った。

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CASE203新潟→香川で転職

“人生の後半戦”にふさわしい、地域貢献につながる仕事に出会えた。

株式会社ステーションクリエイト東四国(JR四国グループ) 森田 伸也さん(仮名) 46歳

森田さん(仮名)は50歳を目前にして退職し、故郷の愛媛に戻って転職活動をスタートさせた。しかし、愛媛には経験を活かせる商業施設運営の仕事が少なく、活動は思うように進まない。そこで、勤務地条件を四国に広げてアプローチし、出会ったのがステーションクリエイト東四国だ。現在はJR徳島駅にオープンした「徳島駅バル横丁」のプロジェクトを担当し、地域を盛り上げている。「"自分にとって大切なことは何か"をコンサルタントと共有できたから、今の職場に巡り会えた」と語る森田さんに、転職活動を振り返ってもらった。

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CASE202埼玉→福岡で転職

私生活の充実だけでなく、キャリアの可能性を広げた地元成長企業へのUターン転職

株式会社西部技研 矢野 祐司さん(仮名) 30歳

地元九州の大学院を卒業後、東証一部上場の大手メーカーで航空機関連の生産技術職として関東で働いていた矢野さん(仮名)。「いつかは地元に戻りたい」という想いを抱いていた矢野さんの背中を押したのは、祖父が亡くなったことだった。「仕事が忙しかったこともあり、お見舞いに行くこともできなかった」ことから「何のために働くのか」「どんなキャリアを歩むべきか」を真剣に考えるようになったという。自分が大切にすべき価値観を整理した結果、入社を決めたのは福岡県に本社を置く特殊空調機メーカーだった。矢野さんがUターン転職で得られたものとは。現在の暮らしや仕事、心境について伺った。

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CASE201東京→北海道で転職

事務職のプロとしてUターン。転職で固まった暮らしの基盤。

北海道サービス株式会社 南 陽太朗さん(仮名) 31歳

新卒でソフトウェア業界に進んだ南 陽太朗さん(仮名)は、業務内容のミスマッチや転職先の倒産を経て方向転換。難関の社会保険労務士資格を取得し、事務のスペシャリストとしての道を拓いた。その一方で、東京は自分が根を下ろす土地ではないという感覚は、10年暮らしても消えることがなかった。契約社員の年限が切れるのと、結婚のタイミングが重なったことが南さんの背中を押し、「いつかは」と思っていた北海道へのUターンが現実的なものになった。自分にとってかけがえのない安住の地で出会えたのは、自分の能力を認め必要としてくれる会社だった。札幌にしっかりと根を張って生きて行く未来を描くことができ、精神的にも落ち着いたという南さんの転職ストーリーを紹介する。

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