転職成功者インタビュー | リージョナルHERO

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リージョナルキャリアで転職した方々に、転職の経緯や成功の秘訣をお聞きしました。

CASE265静岡で転職

家族のための転職が、自身の成長につながる職場との出会いに。

株式会社建設システム  立花裕一さん(仮名) 39歳

システムエンジニアの立花裕一さん(仮名)は、39歳で転職に成功した。静岡県内での転職で職種も変わらなかったが、仕事環境と生活は激変したという。前職では転勤や出張、残業が非常に多く、小さな子どもを2人抱える立花さん夫婦にとって生活面の負担は大きかった。ところが転職後は、ほぼ毎日17時の定時に帰宅でき、転勤の可能性も無くなったことで、念願のマイホームも購入できた。さらに、社内の技術レベルが高く、風通しのよい職場にも満足しているという立花さんに、転職体験談と成功のポイントを伺った。

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CASE264静岡で転職

公務員から民間企業へ。転職で時間にゆとりが生まれ、将来の可能性も拓けた。

富士フイルムエレクトロニクスマテリアルズ株式会社 本田彩加さん(仮名) 29歳

国家公務員として都内で勤務していた本田彩加さん(仮名)は、29歳のときに静岡にある化学メーカーの品質管理職に転身した。きっかけは静岡県内で勤めるパートナーとの結婚。結婚後も仕事を続けたいと考えていた本田さんは、静岡県内から東京まで毎日新幹線で通勤する生活を始めたものの、片道で1時間40分かかることに加え、新幹線の定期代の半分が自己負担。「この働き方を続けていけるのだろうか?」と自問自答した結果、静岡県内への転職を決断した。転職後はプライベートの時間も夫婦の会話も増加。生活の基盤が固まり、「将来設計ができるようになりました」と喜ぶ本田さんの体験談を紹介する。

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CASE263福岡で転職

法律のプロフェッショナルとして、再生可能エネルギー事業の成長に貢献。

九電みらいエナジー株式会社 杉田香苗さん(仮名) 42歳

法律事務所で弁護士として活躍していた杉田香苗さん(仮名)が、新たなフィールドとして選択したのは"企業法務"だった。企業法務は募集求人が少なく、地方であればその傾向はより顕著だ。しかしながら、杉田さんは転職コンサルタントのサポートを得て、前職で経験した再生可能エネルギー関連企業での契約業務経験などを活かせる企業法務ポジションへの転職を実現。仕事のやりがいだけでなく、ゆとりある休日も過ごせるようになったという杉田さんの転職体験談を紹介しよう。

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CASE262東京→北海道で転職

大手の安定性とベンチャーの面白さ。地方だから出会えた新しいキャリアの可能性。

北海道放送株式会社 市原透さん(仮名) 35歳

市原透さん(仮名)は、東京から北海道へのIターンに成功したリージョナルヒーローだ。前職と前々職は、東京に本社を持つIT企業と、大手広告代理店のプランナーとして活躍していた。「より自分らしく働ける環境」を模索して転職サイトに登録したものの、期待したような会社となかなか出会えない。これからどうするべきか、迷っていたところにリージョナルキャリア北海道から紹介されたのが、今の会社だった。放送ビジネスの可能性に加え、北海道は奥様の出身地。「このタイミングを逃したら、北海道で暮らすチャンスはないかもしれない」と考え、転職を決断した市原さんに、転職活動の感想や北海道の住み心地を聞いた。

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CASE261東京→熊本で転職

自分一人の転職活動なら「不動産から銀行」という選択肢は浮かばなかった。

株式会社肥後銀行 丸山祐樹さん(仮名) 31歳

熊本県出身の丸山さん(仮名)は関東の大学を卒業した後に東京の不動産会社に就職したが、子どもの誕生をきっかけに「地元熊本で安心して子育てしたい」と考え、転職活動を開始した。現在は熊本県のリーディングバンクである肥後銀行で、住宅ローンを扱う営業職として活躍。「前職の知識を活かせるならそれに越したことはない。まさか銀行にそういう仕事があるとは夢にも思わなかったし、自分が地域リーディングの金融機関に転職できるとは想像もできなかった」と自身の転職を振り返る。不動産業界から銀行へ転身した丸山さんに転職の経緯や、Uターン後の新生活について語ってもらった。

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CASE260東京→熊本で転職

「観光の仕事」と「九州移住」という長年の夢をふたつ同時に実現。

株式会社くまもとDMC 松下朋子さん(仮名) 39歳

東京でグルメ情報サイトの運営企業から観光関連の団体に出向する形で勤務していた松下朋子さん(仮名)。以前からの希望だった「観光の仕事」はとても充実していたものの、出向期間が終了すると元の職場に戻らなければならず、「このまま観光の仕事を続けられないか...」という考えが頭にちらつくようになった。一方、松下さんは以前より「いつかは九州で暮らしたい」という想いを温めていた。幼いころ九州出身の両親に連れられて訪れた熊本や大分の温かな風景が忘れられなかったのだ。「今が移住を実行する契機かもしれない」と考えた松下さんは転職活動に挑み、「九州移住」と「観光の仕事」という、長年抱いていた2つの夢を実現した。

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CASE259茨城→愛媛で転職

結婚、両親の笑顔、キャリアが活かせる仕事――地元で見つけた幸せ。

株式会社クラレ 高橋学さん(仮名) 29歳

愛媛県西条市の工場で、生産技術職としてマスクの材料となる「不織布」の生産に奮闘している高橋学さん(仮名)が今回のリージョナルヒーローだ。高橋さんは岡山県の大学院を卒業後、大手化学メーカーに就職。茨城の工場に配属されて29歳まで働いていたが、30歳を目前に愛媛へのUターンを決意した。大きなきっかけとなったのは、地元で暮らす親、そして当時遠距離恋愛をしていた現在の奥様の存在だった。大手企業を辞めるのには勇気が必要だったが、転職活動を通じて愛媛に生産拠点を置く化学メーカー、クラレと出会えた。「やりがいのある仕事ですし、自分の時間も増えました。帰宅するたびに、今日は何をしようか、ワクワクしています(笑)」と、自らのUターン転職ストーリーを振り返ってくれた。

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CASE258東京→広島で転職

仕事とプライベート、理想の環境は住み慣れた広島にあった。

八千代工業株式会社 前田和典さん(仮名) 33歳

理美容機器・化粧品等を製造販売する企業で営業として活躍していた前田さん(仮名)。9年にわたる広島での実績を評価され、東京へ異動することになったものの、営業スタイルや生活環境の違いに違和感を覚え、「自分自身にとって何が重要か」を考えるようになったという。その結果、夫婦で住み慣れた広島に戻る決断をし、老舗メーカー八千代工業と出会った。その結果、念願だった広島での生活だけでなく、魅力的な社長や同僚、やりがいのある仕事とも出会えたという前田さんの転職体験談を紹介する。

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CASE257福岡で転職

仕事のやりがいと、家族との時間、幸福なバランスを実現。

株式会社シフトセブンコンサルティング 小島芳輝さん(仮名) 40歳

福岡のITベンチャーに転職した小島芳輝さん(仮名)は、前職では経営コンサルタントとして事業再生やM&Aに関する財務支援を手掛けていた。仕事のやりがいは大きく成長できる職場ではあったが、40歳を迎えるにあたり、仕事と私生活のバランスを見直したいと考えていた。また、「外からのアプローチ」ではなく、会社の中から自身の経験を生かして事業拡大に貢献したいという思いもあったという。現在は理想的なワークライフバランスを手に入れただけではなく、「自社の成長に貢献できている」という手ごたえも感じているという小島さん、その転職体験を紹介しよう。

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CASE256千葉→福岡で転職

「家族との時間」と「自身のキャリア」の両立。その答えは地元福岡へのUターンにあった。

九電みらいエナジー株式会社 長浦慎司さん(仮名) 32歳

大手プラントエンジニアリング企業で海外プラント建設プロジェクトに携わっていた長浦さん(仮名)。タフな環境で自身の仕事の意義ややりがいを見出す一方、日本に残した妻子と離れて生活を送っていることに違和感を抱き続けていた。日本に帰国後、今後の人生で何を大切にしたいかじっくり考えた結果、「家族との時間」と「自身のキャリア」の両立を目指し、地元福岡へのUターンを決断。コンサルタントと二人三脚での転職活動の末、まさに理想的と言える企業と出会えた長浦さんに、転職の経緯やUターン後の変化を伺った。

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