転職成功者インタビュー | リージョナルHERO

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リージョナルキャリアで転職した方々に、転職の経緯や成功の秘訣をお聞きしました。

CASE292神奈川→福岡で転職

業界最先端の企業の一員として誇りを感じる日々。Uターンして本当に良かった。

九電みらいエナジー株式会社 中西崇さん(仮名) 45歳

神奈川県在住の中西さんは、新卒入社した大手化学メーカーでほぼ一貫して調達物流の分野に携わっていた。これまで一度も転職を考えたことはなく、充実した日々を送っていたと振り返る。ところが父親の病気が発覚し、どうしても地元福岡に戻らなければならない状況となりUターン転職を決意。初めての転職活動で右も左もわからず、また自身の年齢やコロナ禍において、自分が希望する転職は難しいのではと不安を感じていた中西さんだったが、結果、自分が大切にしたいポイントをすべて満たす九電みらいエナジー社より内定を獲得。「子供に胸を張れる職場・仕事」に出会えたと喜ぶ中西さんのUターン転職体験談を紹介しよう。

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CASE291東京で転職

福岡への移住決断を後押しした、理想的な会社との出会い。

株式会社みんなの銀行 高畑宏太さん(仮名) 28歳

東京のITベンチャーでFinTechサービスに携わっていた高畑さん。仕事にやりがいはあったが、今後暮らしたいところを考えると、それは東京ではなかった。いくつかの地方都市に目を向け、もっとも惹かれたのは福岡。「キャリアを妥協することなく、福岡で暮らしていける道はないか」と模索し、転職活動の結果、出会えた会社はまさに理想的な環境だった。転職から1年、新型コロナウイルスの拡大や子どもの誕生など多くの環境変化の中で、「大変ですが楽しくやっています」と笑う高畑さんに、転職活動を振り返ってもらった。

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CASE290東京→熊本で転職

生活に、ゆとり。人生に、新しいやりがい。Uターン転職で手に入れた宝物。

株式会社肥後銀行 廣田和久さん(仮名) 28歳

東京の大手企業でSEをしていた廣田さんは、26歳のときに結婚し、翌年子どもが誕生した。しかし家賃の高い東京では、1LDKのマンションに住むのが精いっぱい。コロナ禍の影響でリモートワークが始まると、仕事スペースの確保にも苦労するようになった。さらに夫婦ともに地方出身のため、困った時に頼れる身内が都内にはいなかったという。そんな状況を変えるために、廣田さんは地元熊本へのUターンを決断。唯一の不安は、「同じレベルの仕事が、熊本でもできるのか?」ということだったが、熊本を代表する地方銀行の情報システム部門への転職に成功する。「生活にゆとりができただけでなく、地元に貢献するやりがいも得られました」と、穏やかな表情で体験談を語ってくれた。

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CASE289大阪 →香川で転職

建設業界の知識を活かし、香川にUターン。ゆとりが生まれ、家族と過ごす時間も増えた。

株式会社総合開発 田口悠史さん(仮名) 34歳

田口さんは大学院を卒業後、全国に展開する建設コンサルタント会社に就職。地質調査や防災・災害対策業務に従事し、順調にキャリアを積み上げていたが、常に「いずれは故郷・香川へ戻りたい」という思いを抱いていたという。当初は漠然とした計画だったが、大手企業への出向の打診を受けたことをきっかけに、本格的に転職活動をスタートさせた。約5か月の活動期間を経て、香川へのUターンが実現。心にゆとりが生まれ、家族と過ごす時間も増えたと笑顔で話す田口さんに香川での生活を語ってもらった。

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CASE288千葉→岡山で転職

地元岡山で実現できた働き方改革。生産技術として魅力的な挑戦も。

株式会社岡山村田製作所 東照之さん(仮名) 28歳

千葉在住の東さん(仮名)は、総合エンジニアリング会社の電気エンジニアとしてプロジェクト業務を一貫して担当していた。多忙な日々を送る中で、持病により体調を崩してしまい、「働く環境を変えたい」と考えるようになったという。「いっそ転職するのなら地元に戻りたい」とUターン転職を決意。地元である岡山でこれまでの経験を活かしつつ、働き方を改善できる環境を希望して転職活動に臨んだ結果、「安心して働ける職場」と出会えたという。そんな東さんのUターン転職体験談を紹介しよう。

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CASE287北海道で転職

「経営コンサルタントの道もある」というリージョナルキャリアの提案で未来が拓けた。

みらいコンサルティング株式会社 辻口賢さん 36歳

辻口さんは大学卒業後に大手教育サービス業に就職。30歳を過ぎたころから経営企画や広報業務にも携わるようになり、「経営」の面白さに目覚めたという。そこでもっと経営に関わる仕事がしたいと考え、転職活動を開始。そして、クライアント企業が抱える様々な課題の解決に取り組む経営コンサルティング会社に転身した。現在は札幌支社長に昇進し、仕事の幅がさらに広がったと話す辻口さんに、転職活動を振り返ってもらった。

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CASE286静岡で転職

「もっと家族との時間を大切にしたい」通勤時間短縮だけでなく、待遇や職場環境にも満足。

三井・ケマーズ フロロプロダクツ株式会社 佐藤英樹さん(仮名) 36歳

大手包装容器メーカーで15年間、エンジニアとして働いていた佐藤さん。転職を考えるようになった理由は通勤時間の長さだった。当時の通勤時間は片道約2時間。「もっと時間を有効に使いたい。家族との時間をもっと大切にしたい」と考え転職を決断し、現職への転職に成功。年収ダウンも覚悟していた佐藤さんだったが、各種手当を考慮すると結果的に年収はアップ。新たな職場環境で改めて学び直す重要性を感じ、多くのものを得られたという佐藤さんに、転職体験談を伺った。

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CASE285関東→福岡で転職

「いつかは福岡へ」ぼんやりしたイメージから起こしたアクションが、理想的な移住転職へと繋がった。

九電みらいエナジー株式会社 村下健人さん(仮名) 28歳

総合電機メーカーのエンジニアとして関東で働いていた村下さんは、奥様の地元であり、自身も学生時代を過ごした福岡での暮らしを希望していた。無論、「福岡で暮らせればそれでOK」ということはなく、転職についても明確な軸を持っていた。それは「エネルギー問題の解決に貢献したい」というキャリアビジョンの実現。転職活動の結果、まさに理想的といえる九電みらいエナジー社にジョインし、現在は奮闘の日々を送る村下さん。入社して間もなく、同社の事業がカタチになった瞬間を目の当たりにして、「いつか自分も事業の"ど真ん中"へ」と意気込みを熱く語ってくれた村下さんに転職活動を振り返ってもらった。

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CASE284三重で転職

30代未経験、念願だった経理に地元で転職成功。

石原エンジニアリングパートナーズ株式会社 矢野篤史さん(仮名) 33歳

三重県に住む矢野さんの前職は、化学メーカーの営業職。名古屋の職場まで、毎日電車で90分かけて通勤する生活を続けていた。さらに、マイホームを建てたばかりのタイミングで、東京転勤の内示が出てしまう。今後、名古屋に帰ってこられる保証はないと考えた矢野さんは、地元三重県内での転職をめざして活動を開始。コンサルタントから紹介された求人は、自分では考えていなかった未経験の経理職だったという。転職を機に、地元での就職だけでなく、長年の夢をかなえることにも成功した矢野さんの体験談を紹介しよう。

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CASE283群馬→栃木で転職

家族の笑顔が自分の幸せ。転職が教えてくれた本当に大切なもの。

ペンタテクノサービス株式会社 山本和也さん(仮名)  38歳

群馬県でSEをしていた山本さんは35歳の時、家族のために転職・移住を決断した。きっかけは、里帰り出産で栃木県の実家へ戻っていた奥さんから、「このまま栃木で暮らせないか」と相談されたこと。驚いた山本さんだったが、群馬には頼れる家族も友人もいなく、自身も残業や出張の多い日々で、その気持ちは理解できた。現職に不満はなかったが、妻子のために栃木への転職活動を開始。最終的に選んだのは、異業種の会社だった。「おかげで家族との時間だけでなく、自分の時間も増えました。転職してよかったと心から思います」とほほえむ山本さんの体験談を紹介しよう。

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