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リージョナルHERO

CASE179東京→香川で転職

SEとしての今後や、家族の将来を考え、腰を落ち着けて仕事をしたい。

株式会社香川銀行 西田健介さん(仮名) 32歳

大手ITベンダー企業でシステム開発を手掛け、順調にキャリアを重ねていた西田さんがUターンを考えるようになったのは入社から10年目を迎えたころ。結婚し、家族ができるなかで、担当するプロジェクトに応じて各地を転々とするこれまでの働き方を見直すようになったという。「社内SEとして、香川に腰をすえて仕事に取り組みたい」という希望をかなえた西田さんに、転職活動時の思い出や香川での新生活についてお話をうかがった。

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CASE178広島で転職

広島をベースにしながら、世界を舞台に活躍したい。それが唯一にして、最大のこだわり。

株式会社アスカネット  木原真輔さん(仮名) 28歳

海外営業として世界各国を股にかける木原真輔さん(仮名)。グローバルに活躍したいという想いを持ちながら、あくまで生活の拠点は広島に置きたいという希望を持っての転職活動となった。海外企業からのオファーも受ける中、入社を決めたのは広島本社のテクノロジー企業・アスカネット。欧米、アジアと飛び回りながら、広島で充実した生活を送る木原さんに、転職活動からこれまでを振り返っていただいた。

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CASE177東京→長野で転職

婚約者のUターンを機に長野県へ移住。仕事に、趣味に、ゆとりの新生活を満喫中!

株式会社日本点眼薬研究所 香原詩織さん(仮名) 26歳

長野の大自然に囲まれた製薬工場で働いている香原詩織さん(仮名)。出身地は東京だが、長野へ転職したきっかけは婚約。パートナーが長野の会社に転職することになり、自分も長野への移住を決めた。転職活動はパートナーの転職も手伝ったエンリージョンに相談し、引っ越して2か月目には今の会社で正社員として働き始めることができた。東京以外での生活は初めてで不安もあったが、「来てみれば意外と大丈夫。むしろ、こちらのほうが自分にあっているかも」と話すほど、長野の生活が気に入っているという。「転職して残業がなくなったのも嬉しいです。おかげで、晩ご飯を作って夫を迎える、という理想の生活ができています」と喜ぶ香原さんに体験談をうかがった。

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CASE176東京→岡山で転職

自分の強みを活かせる職場は故郷・岡山にあった。子育て環境を求めたUターンが開いた新しいキャリア。

株式会社両備システムズ 水野祐介さん(仮名) 34歳

東京でSEとして就職した岡山出身の水野祐介さん(仮名)にとって、その就職はゴールではなかった。知的財産権のスペシャリストである弁理士の仕事に惹かれ、システム開発の仕事とも密接に関わる知財の勉強に時間を費やした。やがて職場でも知的財産法の知識が認められて法務関係の部署に配属され、難関の弁理士試験にも合格。傍目には順調にキャリアを築いているように見えたが、大企業系列のICT企業で思うように自分の力を発揮できないもどかしさを感じてもいたという。そんな水野さんが「転職」を決断したのは、私生活の変化だった。第一子が生まれた頃から考えていたUターンが、第二子の誕生で現実味を帯びたのである。「自然の多い広々とした環境で子どもたちを育てたいが、やりたい仕事を諦めたくはない」岡山に知財関係の専門性を活かせる職場があるのか、不安を抱えながら始まった水野さんの転職活動は、意外なほどに早く実を結んだ。

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CASE175宮城で転職

人間関係のストレスから解放。仕事に集中できる会社は、家族を大事にできる会社だった。

ネッツトヨタ仙台株式会社 沢田広幸さん(仮名) 30歳

沢田広幸さん(仮名)が転職したのは、同じ仙台市内の会社。仕事も前職と同じ経理職だったが、会社の規模も雰囲気も全く違うと沢田さんは話す。以前の会社は経営陣のトップダウンの傾向が非常に強く、一方的な指示や命令に振り回されることもしばしば。同僚たちはあきらめ、我慢を決め込んでいたが、沢田さんは違った。「自分にはまだチャンスがあるはず。ここにとどまっていたらいけない」と退社を決意し、リージョンズの紹介で、大手自動車販売会社への転職に成功。「いちばん嬉しいのは、仕事に集中できるようになったこと。家族との時間も増えました。あのとき決断して本当によかった」と振り返る沢田さんの体験談を紹介する。

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CASE174東京→長野で転職

職住近接を目指した39歳のUターン転職。組み込みソフト開発の専門性で年齢の壁を乗り越える

セイコーエプソン株式会社 戸田浩紀さん(仮名) 41歳

神奈川県内にある大手企業の子会社でソフトウェア開発をしていた戸田浩紀さん(仮名)。通勤に満員電車で1時間半かかる現状を変えるべく、39歳にして転職を決意した。当時の自宅の近辺か、故郷の長野県か。勤務地と組み込みソフト開発という職種は譲れない。自分が定めた条件と正面から向き合ってくれるエージェントを探すところから始まった転職活動が、この上もないマッチングで実を結んだのは、偶然か、必然か。幸運なタイミングをつかんだように見えても実際は、専門性を身につけた39歳だからこそ実現した転職。その経緯を紹介する。

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CASE173兵庫→広島で転職

6年間の単身赴任生活にピリオドを打ち、家族のもとへUターン。

タイム株式会社 荒井弘樹さん(仮名) 39歳

前職は建設機械の部品メーカーで、設計と品質保証を兼務していた荒井弘樹さん(仮名)。10数名の部下を抱えるマネージャーとして活躍しており、品質保証の仕事にも面白さを感じていた。しかし、関西での単身赴任生活は6年目となっており、広島県三原市にいる家族と一緒に過ごしたいという思いが日に日に強くなっていた。そこで荒井さんは、転職を決意。現在は家族が暮らす地元の三原に戻り、品質保証の仕事に従事している。家族との時間と希望の仕事を手に入れた荒井さんに、近況を伺った。

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CASE172千葉→長野で転職

58歳からの新天地。品質保証畑30年の経験を評価され、満足度の高い転職を実現。

株式会社浜島精機 山本正仁さん 58歳

新卒で入社した会社で58歳まで勤め続け、定年まであとわずか。そんな山本正仁さんが転職を決意した。きっかけは、90歳を超えた母のそばで暮らしたいと思っていた時に、実施された早期退職者募集。40歳を超えると一気に難易度が上がると言われる転職市場だが、山本さんの「長年の経験」を欲しがる成長企業は確かに存在した。母のために決めた転職だが、自分の仕事を犠牲にはしない。久しぶりの故郷で、山本さんの第二のキャリアが始まった。

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CASE171東京→宮城で転職

転職したら、家族の笑顔も、労働条件も良化。「35歳の壁」にひるまないで、よかった!

株式会社コンピュータシステム研究所 高橋幸寿さん(仮名) 37歳

高橋幸寿さん(仮名)が転職を思い立ったのは、36歳のとき。東京のアミューズメント施設運営会社で経理として活躍していて仕事は順調だったが、胸にいつもあったのは、「東北に帰りたい」という想い。もともと仙台にあった拠点に入社したものの、東京への転勤生活を強いられていたのだ。子どもが生まれると、「両親に孫の顔を見せたい」「頼れる人たちがいる場所で子育てをしたい」と、Uターンへの想いはますます強くなる一方。しかし、「自分の年齢はすでに転職の壁とささやかれる35歳を超えており、地元へ帰れば労働条件も悪くなるのではないか...」と不安だらけだったが、同じ東北出身の妻の応援も受けて、Uターン転職を決断。すると、当初の不安とは全く逆の結果に。「自分を必要としてくれる会社に出会え、収入も増えたんです」と、嬉しそうに語る高橋さんに体験談をうかがった。

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CASE170東京→北海道で転職

転職を機に憧れの北海道ライフを実現。自然豊かな環境や尊敬できる同僚に囲まれて、人間力もアップ!

株式会社アットマークテクノ 風真 練さん(仮名) 34歳

東京出身の風真 練さん(仮名)には、憧れの土地があった。幼少期の数年間を過ごした北海道だ。「いつか、また北海道で暮らしてみたい」という思いを胸に秘めたまま、東京で就職し、人事・総務としてキャリアを積み重ねていたが、30歳のときに転機が訪れる。当時在籍していた会社の業績が徐々に悪化し、従業員が減っていくなかで人事・総務の業務が少なくなり、「このままここにいても、人事・総務として成長できない」と、退社を決断。と同時に、かねてからの夢も実現すべく、北海道で転職活動をスタートさせた。そこで待っていたのは、「仕事の面だけでなく、自分を人間としても成長させてくれる環境だった」と、風真さんは自らの体験を振り返る。

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