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リージョナルHERO

CASE103北海道→新潟で転職

トレンドを発信するチェーン店・店長から、日本のモノづくりを支える切削工具の営業へ

株式会社クラークソン 田中佳史さん(仮名) 30歳

全国チェーンのトレンドを発信するシューズ小売店で店長を務めていた田中佳史さん(仮名)は、30歳を機に転職を決意。妻の母方の故郷である新潟を転地として転職活動をスタートさせた。こだわったのは、新しいことへの挑戦「キャリアチェンジ」だった。そして販売・接客業から、金属加工の工具を扱うルート営業へと転身した。「何もかもが未知の世界。新しく覚えることばかりなので新鮮さがあり、やりがいのある毎日」と話す田中さんは、新しい仕事に就き、マイホームを建て、子どもも誕生。まさに人生の転機であり、記憶に残る年となった。「何か前向きな目標をもって転職活動をすると成功するのでは」と、転職へのアドバイスをくれた。

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CASE102東京→広島で転職

人生を変える決断。運命の出会い。

伊豆義株式会社 池上裕輔さん(仮名) 26歳

池上裕輔さん(仮名)は、2011年に東京から地元広島へのUターン転職に成功したリージョナルヒーローだ。関東の大学を卒業後、急成長していたIT系企業の営業として勤務。主にモバイル向けのアフィリエイト広告の営業を担当し、若くして月商1億円に達する仕事を経験。社会人3年を経て仲間にも恵まれ会社には全く不満がなかったものの、結婚を控えたタイミングで将来の子育て、ご両親のサポートなどを総合的に踏まえ転職を決意。現在は服飾資材の専門商社である伊豆義株式会社で総務に籍を置き、幅広い業務で活躍している。「単純に仕事を変えるというより、人生を変える選択だった」と話す池上さんに、入社から4年たった現在の状況とともに当時の体験談を伺った。

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CASE101北海道で転職

目標達成して次の一歩は?新たな職種にチャレンジ!

エイジス北海道株式会社 久田悟さん(仮名) 30歳

新卒でホテル業界に就職し、30歳を手前に支配人の役職も手にした久田悟さん(仮名)。一国一城の主として経営に携わりたいという夢を順調に達成した彼が、次のステップとして選んだのは新たな世界へのチャレンジでした。彼女との付き合いを続けたいという思いも叶えられる地元札幌での転職。彼の適性を判断したコンサルタントからの薦めに刺激を受けて選んだ「営業職」の道を歩き始め、確実な手応えを感じています。私たちは誰しも人生の中で、いくつかの分岐点に出会うものです。その時どの道を選ぶか?参考の一つとしてご紹介します。

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CASE100広島で転職

40歳を過ぎての転職。安定よりもチャレンジの道を選ぶ。

株式会社中電工 八田 友博(仮名)さん 43歳

工事現場の職人からスタートし、施工管理として経験を積んできた八田友博(仮名)さん。実務をこなしながら一級管工事施工管理技師の資格を取得し、課長職も務めていた。そのまま大過なく勤め上げれば、それ以上のポストにも就く可能性があったかもしれない。会社に特段の不満もなかった。それでも転職を決めた理由はただ一つ、「もっとチャレンジしたい」。家族のことも考えると転職はリスクも孕んでいた。しかし、チャレンジすることを決意できたのは「家族がいたからこそ」だという。いま彼は東証一部上場企業への転職を実現し、日々奮闘している。40歳を過ぎてチャレンジの道を選んだ八田さんにお話をうかがった。

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CASE99静岡で転職

郷里で独立したい。そんな夢に賛同し、実現に協力してくれる会社に出会えた。

株式会社セント・リングス 碓田清陽さん(仮名) 31歳

大学を卒業し、食品卸の商社に就職。東京で5年、名古屋で3年を過ごした碓田清陽さん(仮名)。そんな日々の中でも「長男だし、実家は本家。いずれは地元の静岡に戻らないといけない」と漠然と考えていた、と碓田さんは語る。その思いは、転勤で郷里の静岡に赴任したのを機に具体化する。以前から温めていた「飲食業も面白そう」という希望をさらに一段進め、「せっかく郷里でやるなら、いっそ飲食業で独立しよう」と決意。静岡の求人情報に特化したリンクアンビションなら良い所が見つかるのではないかとすぐ登録し、面談では「独立のためになる会社で学びたい」と要望を伝える。意向が明確だったこともあり、独立歓迎の飲食会社に出会えた碓田さん。今、将来に向かって着実に前進している。

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CASE98大阪→三重で転職

自社製品を手にすることのできるメーカーを希望。会社の期待度も高く意欲満々!

株式会社マスヤ 進藤貴志さん(仮名) 35歳

商学部に進学し卒業後は公認会計士を目指して2年間のトライ。夢を果たすことはできなかったが気持ちを入れ替えて大阪の会社に就職。ところがその会社が突然、工場のある熊本に本社を移転することに。急な決断を迫られた進藤さんが選んだ進路は出身地である三重県へのUターン転職だった。2度に渡る人生の転換点にも前向きに取り組み確かな手ごたえを感じているリージョナルHERO・進藤さんの転職ストーリーを紹介したい。「しっかりと腰を落ち着けて仕事に取り組み、そろそろお嫁さんも欲しいですね」と明るく語ってくれた。

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CASE97東京→新潟で転職

本当にやりたかったことを再確認。新しい会社で再出発を誓う!

株式会社ゼロスタイル 木田里子さん(仮名) 28歳

構造設計と意匠設計。建築設計の世界にも大きく分けて2つの分野があります。大学時代に所属した研究室のテーマに沿って構造意設計の道を選んだ木田里子さん(仮名)。「構造設計の中にデザインの要素を持ち込めるはず」と選んだはずでしたが、現実の世界ではなかなかそういう仕事に恵まれず、20代後半で1級建築士の資格取得と意匠設計への挑戦を選ぶことになりました。「『地元に帰りたい』という意識はあまりありませんでしたが『慣れ親しんだ地元の環境に馴染む家造り』というテーマにはすごく魅力を感じました」とUターン就職への思いを語ってくれました。

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CASE96奈良→岡山で転職

40歳からの転職に必要なのは、自分らしく楽しく生きる道を真剣に選択する決断力!

ローム・ワコー株式会社 長谷川孝俊さん(仮名) 43歳

約20年間、地元を離れ先端技術を駆使したソフトウェア開発に携わっていた長谷川孝俊さん(仮名)。エンジニアとしての経験を積み、マネジメント職に就き、オフショア開発で中国・韓国のパートナー企業との協業開発も経験。多忙な毎日の中で最終的に思い描いた生き方とは、エンジニア経験を活かしながらも自分らしい豊かで楽しい生活。現在は地元に戻り、半導体製造ラインの改善のための社内SEとして新しいエンジニア生活をスタートさせた。規律正しい生活の中から、精神的な安息を手に入れ、趣味も楽しむ長谷川さんの転職への決断と行動力を参考にしてほしい。

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CASE95東京→長野で転職

35歳の節目に、腰を落ち着けて取り組める仕事を見つけました。

株式会社アイキューブ 岡本祐樹さん(仮名) 35歳

今回が3回目の転職となる長野県塩尻市出身の岡本祐樹さん(仮名)。前職の人材紹介業コンサルタントの経験から、転職の時期として35歳が最後で最良だと考えるようになったとか。3回目と聞くと少し多いのではと捉えられるかと思うが、それぞれの転職に賭ける思いは前向き、明確であり、今回もそれは変わらない。長野県内で学習塾を展開し成長を続ける会社で、自分の役割を明確に意識し、一歩一歩進もうという意欲が伝わってくる。つい最近2人目の子供が誕生し、4人家族に。父親としての責任がますます重くなる今、自らにかかえる責任を一身に受け止めるヒーローをご紹介する。

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CASE94大阪→香川で転職

全国規模から地域地場産業へ。しかしやりたいことを存分にできる充実感がある。

株式会社 グローバルセンター 田村徹士さん(仮名) 45歳

出身は東京ながら、転勤先の香川で、香川出身の妻と結婚した田村徹士さん(仮名)。香川に自宅を建てた後、大阪への転勤が決まり、単身赴任。その期間は8年に及んだ。そんな中で会社の今後の方向性と、自分のやりたいこととの食い違いが表面化する。会社の方針に従うか、自分のやりたいことを第一に考えるか...悩んだ末に田村さんの選んだ道は後者だった。田村さんは、長く培ってきたマネジメントスキルが発揮でき、かつビジョンに共鳴できる会社を探そうと、自宅のある香川と長く暮らした関西で転職活動を開始。1年に及ぶ活動の末、香川の不動産賃貸業界で確固たる地位を築く会社に転職を決めた。田村さんはマネジメントスキルを活かし、自らのアイデアで事業推進に関わっていける醍醐味を手にした。それとともに、家族との貴重な時間を取り戻し、充実した日々の暮らしを味わっている。

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